coat hook danese コートフック マエダテ

アルゼンチン生まれのデザイナー、ジェラルド・マーリによるアルミニウムを日本の折り紙の用に折り曲げてつなげたコートフック。単一素材でできるだけ少ない工程が製作が可能でしかも形状に特徴があることを目指しているマーリならではのデザイン。名称は、日本語のシャツの前立てからきていて、壁に付けてある状態だと、彫刻の様に立体的なオブジェにも見えて、衣類を掛けるとまるでハンガーを使ったかのように吊るすことができる不思議な形状。上に突き出たツノのような部分には、ハットやストール、マフラーなどを掛けることができる。色は、ホワイトとブラックの2色。

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